清澄白河のオススメパン屋ベスト20

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黒船橋|門前仲町交差点のすぐ南にある桜の絶景橋(江東区-大横川)

江東区の大横川(おおよこがわ)に架かる黒船橋(くろふねはし)です。上を走る道路は、東東京を南北につらぬく清澄通り。橋のすぐ北には門前仲町の大交差点、南へ直進すると佃〜月島〜勝鬨と、東京都中央区の下町臨界エリアというロケーションです。桜の時...
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石島橋|散りばめられた松のモチーフが印象的な青い橋(江東区-大横川)

深川一の繁華街、門前仲町の南を横断する大横川(おおよこがわ)にかかる石島橋(いしじまばし)です。桜の時期は川岸600本のソメイヨシノの盛観を愛でに多くの人でにぎわいますが、普段はとても穏やかな雰囲気で、親柱の青がひと際目立っています。橋のそこかしこにはなぜか松のモチーフが。
2021.05.27
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東富橋|富岡の東で東富なのか、深川鼠の重要建造物(江東区-大横川)

大横川にかかる東富橋(とうとみばし)、北は富岡、南は牡丹です。その富岡の東の端にあることから東富と名付けられたのかもしれないですが、確かなことはわかりません。フラットトラスの堂々たる躯体は、江東区指定都市景観重要建造物にも指定されています。
2021.05.20
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三国橋/美術館通りを東西に渡す渋い橋(江東区-大横川)

三国橋(さんごくばし)の上を走るのは、美術館通り。美術館とはもちろん東京都現代美術館(MOT)のこと。その名が示す通り、三国橋から西側に1~2分歩けば、MOTの裏玄関が見えてきます。由緒ありげな"三国”ですが、その由縁はわからず。今後の宿題ですね。
2020.09.16
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亥之堀橋/かつての川名が名前の由来(江東区-大横川)

江東区を流れる名運河・大横川(おおよこがわ)に架かる亥之堀橋(いのほりばし)。その由緒がありそうな橋名の由来は、大横川の一部を指して呼ばれていた旧名・亥の堀(いのほり)にありました。
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扇橋/名運河の交差点そば、眺め良し(江東区-大横川)

江東区を流れる名運河、大横川(おおよこがわ)と小名木川(おなぎがわ)が交差するポイントのすぐ南にある扇橋(おうぎばし)です。付近の字である扇橋は、この橋がある土地ということで名づけられました。清洲橋通りを白河から扇橋へと渡すなんてことの無い橋ですが、橋上からは北も南もとても気持ちの良い景色が流れられます。スカイツリーも見えますよ。
2020.09.16
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清川橋|清澄公園南、すぐ側ながら隅田川は見えず(江東区-仙台堀川)

仙台堀川の西のドン詰まり、隅田川に一番近くに位置する清川橋(きよかわばし)です。橋のさらに西側には区の施設があるので、ここまでやっと来たというのに隅田川は見ることができません。なんだか悔しいですね。でも橋のすぐ東側は、仙台堀川と大島川西支川の交接点。2河川が一度に見られるのは、得した気分になれますネ。
2021.05.20
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飛鳥山下跨線人道橋/飛鳥山公園へと人々を誘う鉄道レールのリサイクル橋(北区-JR各線)

飛鳥山下跨線人道橋、読めますか? 正解は、(あすかやましたこせんじんどうきょう)です。つまり、飛鳥山の下にある、線路をまたぐ人専用の橋ということですね。桜の名所かつ日本最初の公園の一つでもある飛鳥山公園に直結の、王子駅東側から公園中央エリアへと行楽客を導くバイパス橋です。
2020.03.25
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木更木橋/ブルーボトルコーヒーの最寄り橋(江東区-仙台堀川)

江東区を流れる人気運河、仙台堀川に架かる木更木橋です。橋の北詰から徒歩30秒ほどにあるのは、泣く子も黙るブルーボトルコーヒーの日本1号店。ブルーなボトルを手に、橋の上から穏やかな川面を楽しみましょう。
2020.10.06
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松永橋/西側へ渡るとそこは佐賀(江東区-大島川西支川)

江東区の西の端、隅田川側の運河かかる松永橋です。付近の住民にしか意識されない橋のたもとには、戦争の傷跡を今に伝える、力強いモニュメントが建っていました。
2019.06.15
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清澄橋/桜舞い散る花見の特等席(江東区-仙台堀川)

江東区を流れる歴史のある運河・仙台堀川(せんだいぼりかわ)に架かる、清澄橋です。清澄庭園&清澄公園の裏手にあり、この橋を渡ると門前仲町に入ったなーと感覚的には思う、そんなロケーションです。清澄白河のオシャレトライアングル至近!
2019.11.30
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海辺橋|そんなに海には近くはないよ深川ド真ん中(江東区-仙台堀川)

江東区の桜の名所・仙台堀川に架かる、海辺橋です。上を走るのは深川エリアの大動脈である清澄通り。この橋から北は清澄白河、南は門前仲町です。橋のたもとにはかなりリアルな芭蕉さんが、ぬーんと鎮座されてます。
2021.05.20
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五反田大橋/山の手を発つ国道1号を西へと見送る(品川区-目黒川)

JR五反田駅で、山手線と垂直に交わる国道1号こと桜田通り。桜田門から始まり西国へと伸びるこの通りが、第二京浜という情緒のかけらもない呼び名を与えられる直前、その最後の花道を飾るのが五反田大橋です。
2019.06.15
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