清澄白河のオススメパン屋ベスト20

門前仲町

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小津安二郎誕生の地|世界的な名監督は深川で生まれ育った!

小津安二郎(おづやすじろう)と言えば、黒澤明や溝口健二と並ぶ、国際的にも高く評価されている日本を代表する映画監督。その生誕の地、実は江東区の深川なんです。場所はイースト東京を南北に貫く大動脈・清澄通りのほぼ道沿い。深川1-8-8です。現在もすぐそばにある江東区立明治小学校に通っていたという、筋金入りの深川っ子です。
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Viking Bakery 0(バイキング ベーカリー ゼロ)清澄白河|フルーツサンドが超おいしい食パン専門パン屋さん

清澄白河と門前仲町の真ん中、ほぼ清澄通り沿いにあるViking Bakery 0(バイキング ベーカリー ゼロ)。本店は南青山。大通りからちょっと入ったまさに隠れ家的なロケーション。本格的な食パンや多彩なフレイバーパン、そしてフルーツサンドが大人気!ガトーショコラの食パンで挟まれた「苺とマスカルポーネ」は絶品です。
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B2(ビースクエアード)|清澄白河のパン&コーヒーショップはすべてがハイレベル!

2020年3月、清澄白河と門前仲町のまんなかにオープンしたB2(ビースクエアード)。“ベーカリー工場とコーヒー焙煎工場が一体となったインダストリアルカフェ”です。とにかくパンとコーヒーのマリアージュを追求し尽くした結果、とんでもなくハイレベルなお店ができあがりました。とにかく美味しいのでおすすめ!
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SORAYA|アルコールもいける門前仲町ナンバー1のオシャレカフェ

SORAYA(ソラヤ)は、門前仲町の中心・富岡八幡宮のすぐ東、国指定の重要文化財である八幡橋を渡るとすぐのところにあるオシャレなカフェ&レストラン。YANEという複合施設内の一区画という建てつけで、天井が高く開放的な雰囲気の建物内にはグリーンショップのMICAN(ミカン)やデザインスタジオ、家具のリペアショップ、建築事務所なども入っています。
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石島橋/散りばめられた松のモチーフが印象的な青い橋(江東区-大横川)

深川一の繁華街、門前仲町の南を横断する大横川(おおよこがわ)にかかる石島橋(いしじまばし)です。桜の時期は川岸600本のソメイヨシノの盛観を愛でに多くの人でにぎわいますが、普段はとても穏やかな雰囲気で、親柱の青がひと際目立っています。橋のそこかしこにはなぜか松のモチーフが。
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巴橋/富岡八幡宮の紋所が名前の由来(江東区-大横川)

門前仲町の繁華街のすぐ南、街に寄り添うように流れる大横川にかかる巴橋(ともえばし)です。巴という名前も、門前仲町の中心・富岡八幡宮の紋所である三つ巴から取られてます。見た目はとても地味なガーター橋ですが、春には桜にまみれ、多くの花見客でにぎわう中心として華やぎをみせます。
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汐見橋/門前仲町と木場結ぶ段ズレ!?橋(江東区-平久川)

江東区を代表する人気エリアである門前仲町の東端にあり、そのさらに東の木場へと永代通りを渡しているのが汐見橋(しおみばし)。一見なんの変哲もない橋なのですが、よく見ると少しおかしなところに気が付きます。橋の始まりと終わりが、橋の南北でちょうど半分ズレているんです。写真で解説します。
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八幡橋/門前仲町の菊紋入り鉄橋は文明開化のシンボル(江東区-八幡堀遊歩道)

江東区は門前仲町のシンボル・富岡八幡宮のすぐ東にある国指定重要文化財・八幡橋(はちまんばし)。かつては弾正橋または旧弾正橋と呼ばれ、中央区の楓川に架かっていたものが、1929年に移設されて今にいたります。鉄の骨組みには、しめやかなる菊の紋章がくっきり。タダモノではない、歴史的な鉄橋です。
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