清澄白河のオススメパン屋ベスト20

公園

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スポット

清澄公園(きよすみこうえん)|ファミリーに大人気!清澄庭園に隣接する開放公園

清澄公園は、1977年(昭和52年)にできた開放公園。三菱財閥の創業家・岩崎家から深川親睦園の西側半分を東京都が買い取り、整備後に開園した近隣住民の憩いの場です。清澄庭園と清澄公園、紛らわしいですがこの二つは別物。清澄庭園は入園料がかかる回遊式林泉庭園で、清澄公園は訪れるものは誰も拒むことはない広々とした敷地内に遊具も備える開放公園です。
スポット

大島小松川公園|“ご近所以上”のアスレチックに子どもは大喜び!

大島小松川公園(おおしまこまつがわこうえん)は、真ん中を南北に流れる旧中川を隔てて江東区と江戸川区に分かれる珍しい公園。気候の良い季節の週末ともなると、家族連れで大賑わいのスポットです。その中でも特に人気なのが、アスレチック広場。ダイナミックな造形の遊具と、長いローラー滑り台に子どもはすぐに夢中になっちゃいます。終わるのだたいへん。笑
ブリッジ

飛鳥山下跨線人道橋/飛鳥山公園へと人々を誘う鉄道レールのリサイクル橋(北区-JR各線)

飛鳥山下跨線人道橋、読めますか? 正解は、(あすかやましたこせんじんどうきょう)です。つまり、飛鳥山の下にある、線路をまたぐ人専用の橋ということですね。桜の名所かつ日本最初の公園の一つでもある飛鳥山公園に直結の、王子駅東側から公園中央エリアへと行楽客を導くバイパス橋です。
スポット

東京オリンピック選手村跡/代々木公園に残る超カワイイ平屋建て宿舎

2019年現在、東京オリンピック2020の選手村建設が、晴海埠頭周辺での工事が急ピッチで進んでいます。では、前回1964年開催の東京オリンピックの選手村がどこに建設されたかをご存知でしょうか? 答えは代々木公園。公園の片隅には、当時オランダ選手団に実際に使われた宿舎が一棟、当時の姿そのままで残っています。
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